2023-01-01から1ヶ月間の記事一覧
七里ヶ浜から由比ヶ浜へ。 昨日より少しだけ温かかった由比ヶ浜。 人もワンコもみんな、思い思いに浜を堪能。 これまた温ったかいモノ、見~っけ! 丸尾君と野口さん・・・上手く描けてる。やるなぁ。 ・ ・ この日の撮影レンズ RICOH GR III デジタルカメラ…
日本列島が寒気に包まれています。 七十二候では「水沢腹堅(さわみずこおりつめる)」を迎えています。 言葉通りの体感ですが、拝殿前の白梅「古代青軸」で少しでも温もりを・・・。 菅原道真を祀る荏柄天神社。今年は絵馬が多いように感じます。 受験生、…
聖徳太子が多くの寺院を建立し、建築などの優れた技能者を育てたことに由来する太子講。 鎌倉宝戒寺では1月22日に聖徳皇太子大祭としてをお祀りします。 篝火が炊かれる境内。 半纏姿の職人たちが護摩焚きを見守る。 これも鎌倉の新春の風景。 この日の撮…
冬・休日。 朝一の江ノ電。 人の少ない社内。 七里ヶ浜の海。 江ノ電に乗って目指したのは藤沢の常立寺。 常立寺では枝垂れ海の状況はこんな感じ。 来月にはまたあの光景に出会えるかな。 冬・休日・海街の朝 ・ 常立寺 ・ この日の撮影レンズ RICOH GR III …
鎌倉宮。 この時期、大鳥居前に河津桜が花を咲かせます。この日は、境内で左義長の準備が始まっていました。 小町大路を下り妙本寺へ 比企ヶ谷に漂う蝋梅の香。花言葉は慈愛。 それは花言葉の通り優しいものでした。 ・ 鎌倉宮 妙本寺 ・ この日の撮影レンズ…
1月15日、鶴岡八幡宮、源氏池北畔、午前7時前。高さ3mを超える円錐形に積み上げられた〈斎灯〉は前日の雨よけかカバーが掛けられていた。 7時になりカバーが外され全容が見えた。種火の点火をちゃんと収めたくて、今年は例年のポジションでなく正面か…
竹の庭で有名な報国寺。 報国寺からしたら単に土の保温や養生なんだろう、でもこの日、上から撮ってみたら『流れ』が見えた。 枯山水とは、水を用いずに岩や砂などで山水を表現した日本庭園の様式の一つだけど、こんな様式があっても良いよね。 なーんて思え…
2023年1月11日。 冬の青空の元、坂の下の海岸に地元の漁師たちの姿がありました。 潮神楽、この足の動きがいつも微笑ましく感じる。 その年の大漁と海の安全を祈る。 この小じんまり感が魅力。 ・ 浜の静かさに反して海ではユリカモメが賑やか。 鳥の造形は…
冬の時期、早く目覚めた朝に向かう片瀬海岸。 1月や2月の早朝は雪化粧した富士山が朝日に染まる風景を楽しみに車を走らせる。 今まで使っていたマクドナルド(商品購入後、1時間駐車出来た)が無くなり公共駐車場に車を停めた。 缶コーヒーで手を温め、夜…
2023年ウルフムーンは地元から。 木更津のバックにシーパラの観光船。 今回は八景島シーパラダイスタワーを絡めてみました。 満月を追うように地上90mまで、ゆっくり回転しながらキャビンが上昇。 タイミングよくサーフコースターも。 この後のムーンロード…
手斧始式の後は鳶による梯子乗り。 新春の鎌倉スケッチです。 ・ ・ この日の撮影レンズ ソニー SONY ズームレンズ FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS Eマウント35mmフルサイズ対応 SEL100400GM G Masterの高い設計基準を満たす新規光学設計により、ズーム・フォ…
手斧のような大工道具の手斧(ちょうな)。その名前が付いた鶴岡八幡宮の1月4日の行事・手斧始式。 頼朝がここ鶴岡八幡宮再建の折に始めた営繕の事始めの儀式。 儀式に使う御神木が二ノ鳥居から段葛を経由して到着した。 市内の建築業者らが1年の工事の安全…
あけましておめでとうございます昨年同様、実家から函南~熱海を経由して50分。 関東でも有数の初日の出スポット。今年も沢山のギャラリーが待っています。 夜明け前、真鶴半島へ着きました。今年は昨年より少しだけ右側の海寄りでスタンバイ。 美しい海岸…